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●いくつもの優れたミツバチ生産品
弊社代表の石川康子著書の本書では、ミツバチが生産するもののうち、ビーポーレンについて紹介していますが、これ以外にも私たちの健康や美容に寄与する、いくつもの素晴らしいものを、ミツバチはつくり出しています。

それらは次のようになります。

*ハチミツ
*ローヤルゼリー
*プロポリス
*蜂ロウ(蜜ロウとも。

化粧品等に利用)
ご覧のように、ミツバチが私たちに与えてくれる恵みの源は、すべてビーポーレンに由来しています。

その神秘的ともいえる優れた能力の不思議さには、まったく驚かざるを得ません。

このようなミツバチがつくり出すビーポーレンには、後述するように、さまざまな良い点があることがわかってきています。

●肌のトラブルを防ぐ
私たちの体は、古い細胞が死んで新しい細胞に生まれ変わるという新陳代謝を行なうことで、健康で若々しい体を維持することができます。

皮膚の表皮は約二八日で生まれ変わりますが、栄養不良や老化などのため新陳代謝が低下すると、さまざまな悪影響が現れてきます。

こうした肌のトラブルに対して、ビーポーレンは有効です。

たとえば、ビタミンAやベータカロテン(体内でビタミンAに変化)は、肌の乾燥や角質化を抑え、肌荒れやかさつきを防止します。

ビタミンCは皮膚の構成成分であるコラーゲンというたんぱく質の合成を高めることで、弾力に富んだハリのある肌にし、またメラニン(黒い色素)の合成・沈着を抑制して、シミやソバカスを防ぎます。

フリーラジカルは細胞の老化の原因となりますが、ビーポーレンの抗酸化作用や核酸が、肌の老化を防いで細胞を活性化してくれます。
 
2011.9 健康産業新聞 エアナジー インタビュー記事 紹介記事
2010.9 雑誌 『HERS』 石川康子 インタビュー記事
2009.3 健康産業新聞 エアナジー インタビュー記事
2008.6 雑誌 『からだにいいこと』 [ビーポーレン] パブリシティ
2008.4 雑誌 『壮快』 [ビーポーレン] パブリシティ 紹介記事
2008.3 雑誌 『健康』 [ビーポーレン] パブリシティ 紹介記事
2006.12 雑誌 『はつらつ元気 』 [イチョウ葉エキス] パブリシティ
      ケーブルテレビ:モール・オブ・ティービー 全国版放送
2004.7 雑誌 『FOOD Sylyle21』 石川康子の小論文『ビーポーレンの受容とその機能性解明の歴史』特別寄稿。
2004. 雑誌 『CREA』(カラダ美人革命宣言)「共役リノール酸500」パブリシティ
2004.3.01 雑誌 『FOOD Style』2004 Vol.82 「共役リノール酸」紹介記事
2004.2.01 雑誌 『一個人』2004 No.45 「プロポリス」「イチョウ葉エキス」紹介記事
2003.9.08 J-WAVE 『GoodyGoody』 販売放送「共役リノール酸500」
2003.8.19 ニッポン放送 『うえやなぎまさひこのサプライズ!テリー伊藤ののってけラジオハローリビング』 紹介「65%プロポリス溶液」
2003.4.20 雑誌 『ニューライフ』 対談記事、一面広告
2003.2.26 雑誌  『Tarzan』 ターザン 「ビーポーレン500」紹介記事
2003.2.26 雑誌 『anan』 アンアン 「ビーポーレン500」紹介記事
2003.2.12 雑誌 『Tarzan』 ターザン 全国版 前付け 一面広告